
歯の裏側に矯正装置を取り付けるため、外から見えず、審美性に優れています。
治療期間も通常の矯正と、ほとんど違いがありません。
当医院では、日本矯正歯科学会認定医である喜地義雅歯科医師が矯正治療を担当しております。
矯正治療精密検査後、矯正歯科臨床歴20年の確かな知識と技術で様々な歯並びの治療を行います。
矯正装置が目立たない裏側からの矯正や、矯正用インプラントを用いた矯正など様々な治療方法の中から
受診者の方それぞれに最も適した方法で治療を進めます。

喜地 義雅 歯科医師
(日本矯正歯科学会認定医)
専門:矯正歯科
1990年 明海大学歯学部卒業
経歴
1990年〜1993年
日本矯正歯科研究所勤務
1993年〜2001年
明海大学付属病院矯正科勤務(常勤7年、非常勤2年)
同大学病院矯正歯科在籍中 日本矯正歯科学会認定医取得
SJCD審美歯科basic course(1年)終了
一般歯科医院にて 矯正歯科、審美歯科担当医歴任。
矯正歯科、審美歯科臨床計12年間の研鑚後、
2000年SmileConcept矯正歯科開院。
2009年現在
矯正歯科・審美歯科臨床20年、南カルフォルニア大学客員研究員
矯正治療とは理想的な咬み合わせを取り戻すことです。正しい咬み合わせは美しい歯並びを創ります。
咬み合わせの異常はいくつかのタイプに分類出来ます。

歯の裏側に矯正装置を取り付けるため、外から見えず、審美性に優れています。
治療期間も通常の矯正と、ほとんど違いがありません。
インプラントを固定源とした最新の矯正治療方法です。治療期間の短縮が実現できます。
従来の治療方法では困難であった大臼歯の移動が可能になるため、非抜歯での治療が可能になったり、治療結果のクオリティが高まります。

歯の並びが全体的に凸凹している症例です。
歯並びを正常な位置に戻すことにより、すっきりとした口元になりました。

前歯が前に傾斜していたり、上あご全体が前に出ている上顎前突(出っ歯)の治療例です。

上顎が成長不十分であったり、下顎が急激に成長した場合などに下顎前突(受け口)が起こります。
矯正により、正常な咬み合わせに戻りました。
